【プロフィール】 臨床医学から基礎医学で臨床の基礎となる解剖学・生理学・生化学・病理学・微生物学など総合的に研究を経て毒理細胞学へ。ガンの赤血球説、ドロドロ血液が悪性新生物質(癌細胞)を作るとしてその原因の発生は「食事、遺伝、環境、仕事ストレス、神経ダメージ」等により起こる。「食は血になり肉になる」の持論を打ち立てて、「日々3ッの実践法=血液サラサラ、免疫活性、毒素排泄」で「ガンの住み着かない身体作り」の根本原則であると、現在全国へ講演活動中。